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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

大小 (日本刀)

らえ:刀装)のうちの大きいほう(大刀)と小さいほう(小刀)から。 青漆銀流水文半太刀大小、16世紀から17世紀、安土桃山か江戸時代、東京国立博物館蔵 大小(1830年) 黒蝋色氷割紋螺鈿鞘大小拵、江戸時代、重要刀装、刀剣博物館蔵 朱漆大小、19世紀、江戸時代、東京国立博物館蔵 黒蝋色塗鞘大小拵、19世紀、江戸時代、東京富士美術館蔵

คำที่เกี่ยวข้อง

日本刀

一般的に時代が降るにつれ、腰から先へ反りの中心が移動していく傾向になっている。 腰反り(こしぞり) 反りの中心が鋒と棟区の中心より下の方に位置するもの。焼き入れの関係上、鎬造りの刀には必ず腰反りがつく。棟側にあたかも倒れるような腰反りは平安時代末期から鎌倉時代初期にかけての太刀に見られる。 中反り(なかぞり)、鳥居反り(とりいぞり)

大小磨刀

大小磨刀(だいしょうまとう、英語: The Brothers、Tai Siu Mo To、Da Siu Mo To)は、香港の龍鼓水道に位置する島々。大小磨刀洲(だいしょうまとうす、Tai Siu Mo To Chau)、磨刀洲(まとうす、Mo To Chau)ともいい、香港のランタオ島(大嶼山)

小刀

(1)ものを削ったり, 細工をしたりするときに用いる小さな刃物の総称。 ナイフ。 (2)小さい刀。 (3)刀の鞘(サヤ)にさし添える小さな刃物。 小柄(コヅカ)。

小刀

小さな刀。 また, 脇差(ワキザシ)。 ⇔ 大刀

日本刀研磨

刀剣研磨には、江戸時代より行われている、差し込み砥ぎと、拭いに鉄肌拭いを用い刃文を白く強調する明治期に確立された研磨法があるが、ここでは、現在、主に行われている後者の研磨法を紹介する。 刀剣研磨には、大きく分けて下地砥ぎと仕上げ砥ぎがある。刀身を順次粗い砥石から細かい砥石に交換しつつ砥

日本刀一覧

p. 45. ^ “短刀 銘□都高市郡住藤原貞吉 文保元丁巳年二月吉日 (号大保昌) - e国宝”. 2018年2月16日閲覧。 ^ 「□」は銘が潰れて読めない、不明の意味。 ^ 渡邉妙子「国宝 太刀 吉房 (号岡田切)」『華やかな日本刀 備前一文字』、68頁2007年11月10日。

大刀

(1)大きな刀。 太刀(タチ)。 (2)大小二本の刀のうち, 大きい方の刀。 ⇔ 小刀

大刀

〔「断ち」の意〕 (1)(短小の「かたな」に対して)長大な刀剣を総称していう。 「八雲立つ出雲梟師(タケル)が佩ける~/日本書紀(崇神)」 (2)(刃を上に向けて腰帯に差した「かたな」に対して)刃を下に向けて腰につり下げる刀剣。 〔古墳時代から奈良時代までに見られる直刀を「大刀」と書き, 平安以降の反り刀を「太刀」と書き分けることがある〕

小日本

小」を付けて序列を明示しようとすることが多く、日本語と違って中国語圏では「小さいこと」は、侮蔑の意味になる。中国語で「小」は「小さい」「度量の狭い」という意味を持った蔑称であったり、同輩や目下の者の名前にかぶせて「-ちゃん」といった意味を持たせる場合に用いることがある。 「小日本

小太刀

小形の太刀。 また, それを用いる武術。 「~の使い手」

小刀会

小刀会(しょうとうかい)は、清代の秘密結社である。最も早い記述は1742年に見られる。主に江蘇省・安徽省・福建省・台湾で活動を行った。最初は互助的なもので反清復明とは無関係だったが、1850年に陳慶真が廈門で天地会の分枝としての小刀会を成立させ、それが上海の農民・遊民・手工業者・商人に広まっていった

大日本

日本国の美称。

大日本

(1)大和国(=奈良県)の美称。 (2)日本国の美称。

大日本

日本国の美称。

大太刀

〔古くは「おおたち」〕 (1)大きな刀。 (2)中・近世, 背中に負い, 肩にかついで戦場へ持って行った四尺(1.2メートル)以上の大きな刀。

大刀 (ゲーム)

大型の箱の中に治療キットが3個セットされており、それぞれ30ポイントの回復量を持つ。 KEVLAR ケブラー製の防弾チョッキ。アーマー値 +100。 EBONITE エボナイト製の重装甲の鎧。アーマー値 +200。 BOTTLE ウイスキーボトル。イベントアイテム。 CHARCOAL 木炭。イベントアイテム。

大刀契

大刀2口と節刀数口を、「契」は数種の符契(符節/割り符)類を指し、これら2物をして「大刀契」と総称された。これら一切は唐櫃に入れられ、践祚の際に授受されたほか、行幸の際にも随行したという。 「大刀契」の訓みは、『塵袋』の「タイトケイ」の記載などによって知られる。「大刀

大刀会

大刀会の反教会闘争は、義和団の乱の先駆をなすものであったといえる。 辛亥革命のときには大刀会は張継・宋教仁ら革命派を支持している。 1920年代の軍閥混戦期には、匪賊・軍閥・徴税吏(後には共産党や日本軍)から村を守るために大刀会は再び勢力を増した。また華北での混乱を避けて満州への移住が盛んになったために、満州でも結成されるよ

生大刀

生大刀とは大国主神が根之堅州国から持ち帰った大刀で、古事記にのみ登場する。 現代では生太刀と表記することも多いが、太刀は平安以降の反りのある刀の表記であり、神話や古代の出土品である直刀には大刀の字をあてる。 大己貴命が兄たち八十神の追撃から逃れるべく逃げ込んだ根之堅州国で、須佐之男命の娘・須勢理毘売命と出会い、二柱の神は一目惚れした。